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光化学スモッグと微小粒子状物質(PM2.5)にご注意ください


●光化学スモッグ

自動車や工場から排出される化学物質が紫外線と反応し生成され、主に風が弱くて、気温が高く晴れた日に発生します。目がチカチカする、のどが痛い、息苦しいなどの症状を引き起こします。


●微小粒子状物質(PM2.5)


自動車や工場の排ガス、火山灰や黄砂などが原因で、ぜん息や気管支炎などの呼吸器系や循環器系疾患への影響が懸念されています。


●注意報や注意喚起が実施されたら…


不要不急の外出や屋外での激しい運動を控え、体調に異変を感じたら医師の診察を受けましょう。
※被害を受けた方は、環境政策課まで連絡してください。


●光化学スモッグ注意報の発令状況など


光化学スモッグや微小粒子状物質などの情報をとちぎの青空ホームページや栃木県防災メールで配信しています。ぜひご利用ください。



 
お問い合わせ   環境政策課 電話0283(20)3013

 
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