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飛駒小の児童が橋にお絵かき【7月10日掲載】



7月10日、県道桐生田沼線で設置が進められている磨墨(するすみ)橋の側道橋(自転車・歩行者用の橋)に、飛駒小の児童がお絵かきを行いました。

このお絵かきには飛駒小の全校児童58人が参加し、橋の路面のコンクリートに、クレヨンで、友だちの顔や乗り物、花など思い思いの絵を描きました。

工事の事業主である県の安足土木事務所が「橋に愛着を持ってほしい」と企画。児童たちの絵は最終的にはアスファルトで覆われてしまいますが、参加した児童は「絵が見えなくなるのは残念ですが、この橋に絵を描いたのは思い出になります」と話していました。

側道橋は来月5日に安全祈願祭を行い、開通する予定です。
飛駒小の児童が橋にお絵かき【7月10日掲載】
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