HOME ニュース一覧
 
第65回大澤駅伝競走大会【2月1日】


2月1日、赤見町の運動公園周辺で、第65回大澤駅伝競走大会が開催されました。

この駅伝大会は、3000メートル障害で日本記録を樹立しながら、太平洋戦争で戦死した大澤龍雄選手(佐野市牧町出身)の追悼行事として、昭和26年に始まりました。

大会は、 一般男子(42.195q)、高校男子(42.195q)、中学男子、一般・高校女子、中学女子、そして今大会から、一般男子(21.0975q)が新設され、計6部門で、141チーム約800人が、故郷や母校、クラブの名誉を懸けてタスキを繋ぎました。

また、一般男子の部には、箱根駅伝で活躍する東洋大学より3チームが出場し、力強い走りを披露しました。

なお、大会の結果は、以下のページをご覧ください。

大澤駅伝競走大会
画像をクリックすると拡大します
大澤駅伝競走大会2
大澤駅伝競走大会3
大澤駅伝競走大会4
大澤駅伝競走大会5
大澤駅伝競走大会6
大澤駅伝競走大会7
大澤駅伝競走大会8
 
過去のニュースを読む
 
  政策調整課広報広聴係 電話0283-20-3037
koho@city.sano.lg.jp
 
このページのトップへ
戻る